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2026.07.25

【最新号】『左組通信』復活計画(46)左利き自分史年表(12)2004年11-12月―ネットの時代(5)-週刊ヒッキイ第714号

『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』(まぐまぐ!)

【最新号】

第714号(Vol.22 no.14/No.714) 2026/7/18
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]
レフティやすおの左利き自分史年表(12)2004(平成16)11-12月
―ネットの時代(5)」

 

 

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◇◆◇◆◇◆ 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii ◆◇◆◇◆◇
  【左利きを考える レフティやすおの左組通信】メールマガジン

  右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして
  左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう!
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第714号(Vol.22 no.14/No.714) 2026/7/18
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]
レフティやすおの左利き自分史年表(12)2004(平成16)11-12月
―ネットの時代(5)」
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 「左利き自分史年表」の12回目で、2004年の11月と12月です。

 過去の記録は、該当のブログ記事から御覧頂けます(↓参照)。

 この年表は<左利きミステリ>を含む「左利き年表」になっています。
 こちらの記録も、過去のブログ記事から確認できます。

 

――過去の「レフティやすおの左利き自分史年表」11回分は、

第712号(Vol.22 no.12/No.712) 2026/6/20
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [45]
レフティやすおの左利き自分史年表(11)2004(平成16)7月-10月
―ネットの時代(4)」
『左利きライフ研究家(元本屋の兄ちゃん)レフティやすおのお茶でっせ』
2026.6.20
【編集後記】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)
2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号
https://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2026/06/post-9014df.html
2026.6.28
【最新号】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)
2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号
https://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2026/06/post-119d82.html

 

から御覧下さい。

 

――過去の<左利きミステリ>

第640号(No.640) 2023/4/15
「週刊ヒッキイhikkii×楽しい読書コラボ企画:
私の読書論169-<左利きミステリ>第4回 国内編(前編)」
2023.4.15
私の読書論169-<左利きミステリ>第4回 国内編(前)-週刊ヒッキイ640号×楽しい読書340号コラボ企画

 

┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┓
ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]

  <レフティやすおの左利き自分史年表>(12)
 
  2004(平成16)11-12月―ネットの時代(5)
┗ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┛      

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「2004(平成16)11月-2005年1月―ネットの時代(5)
一般向けメルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』創刊
 【左利きライフ研究家】レフティやすおの左利き自分史年表-11」
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*(注)科学書――特に脳・神経科学に関する本につきましては、
 最も発達が著しく、発行年代の古い本の場合、情報として
 古くなってしまっているものがありますので、ご注意ください。

[書誌情報]参照サイト:・Amazon https://www.amazon.co.jp/
・紀伊國屋書店ウェブストア(和書) https://www.kinokuniya.co.jp

 

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(太文字=西暦(元号)年齢) レフティやすおの出来事 (茶文字=社会の出来事)(青文字=左利き・利き手関連文献
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2004(平成16)50歳

11/5『左利きライフ研究家(元本屋の兄ちゃん)
レフティやすおのお茶でっせ』(以下、『お茶でっせ』と略)
左利きの本だなぁ:児童文学編『すえっ子のルーファス』は左利き

――前回の自分史年表(11)2004(平成16)7月-10月の、7/16(児童文学)
『すえっ子のルーファス』エレナー・エスティス ルイス・スロボドキン
(イラスト) 渡辺茂男訳 岩波少年文庫117新版(旧1995.6.8 )を、
『お茶でっせ』で紹介したもの。

 

*参照:
第712号(Vol.22 no.12/No.712) 2026/6/20
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [45]
レフティやすおの左利き自分史年表(11)2004(平成16)7月-10月
―ネットの時代(4)」
2026.6.20
【編集後記】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号 2026.6.28
【最新号】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号

 

11/11『お茶でっせ』
素敵な光景:野口選手の左利きの始球式

――アテネオリンピック女子マラソン金メダリストの野口みずき選手が
 左投げで日米野球第5戦始球式に登場。
『お茶でっせ』
『お茶でっせ』カテゴリ<サウスポー始球式>

 

11/12『お茶でっせ』
左利きにも優しいオムロン電子体温計『けんおんくん』MC-670

――《左利きの私が見ていいなと思うのは、表示部が大きく縦型になって
 いて、どちらの手に持っても見やすいという点です。》多くの体温計は
 細い棒状で表示部が右手に持ったときに文字が正立する横書き。左手で
 使うと文字が倒立して読み取りにくかった。現在では後継機種に。

 

11/14『お茶でっせ』
ネットで拾った左利きの話題:マナーの悪いCM

――「マナーが悪いとまでは言いませんが、」とお断りの前振りがある、
 左手で箸を使って食べるCMを否定的に捉えるネットの意見への反論。
 《左利きの人が左手を使うことは自然なことで、
  それは右利きの人が右手を使うのと同じことです。》
 「そんな言葉は相手よりもむしろ、自分自身をいやしめますよ」という
 ミズ・カークブライドの言葉(江國香織『こうばしい日々』)を思い
 出します。「一つのことを、はじめから知っている人もいるし、途中で
 気がつく人もいる。最後までわからない人もいるのよ」

*参照:江國香織『こうばしい日々』新潮文庫 1995/5/30
(Amazonで見る)

 

 

11/17『お茶でっせ』
左利き文化史年表の試み

――《大路直哉さんのお書きになられた本『見えざる左手』には、明治
 以降の日本の社会的な動きが克明に調査されて描かれていました。/
 これをもっと広げて、戦後の各企業の左利き用品の取り組みなども付け
 加えて、左利きの文化史を総合的に鳥瞰できるようなものができればい
 いな、と思います。》―現在、この自分史年表の枠で、色々な左利き
 情報を書き加えて、それらしきものを目指しています。

 

11/19
goo ブログ 左利き同盟

――今はサービス停止になり消滅した「gooブログ」内で、一時期開かれ
 ていた、「左利き」記事を集めた投稿先の一ジャンル。喜び勇んで日々
 書いている左利き記事を投稿していたら、おまえだけの場所ではない、
 といった意見があり、でも書く人がほとんどいないのでそうなっている
 だけなのに、といじけたときがありました、嫌な思い出です。

 

11/26『お茶でっせ』
「利き手(左利き)の矯正」という言葉の使用について

――4.2「(左利きの)矯正」を死語にしよう、4.7 再び「(左利きの)
 矯正」を死語にしよう―生きた言葉として使わないようにしよう、
 から半年後の再確認。「矯正」という言葉を使う時点で利き手差別。
《きき手を変えることは、普通きき手の矯正といわれる。矯正という語
の意味を広辞苑で調べると、「欠点を直し、正しくすること」とある。
 つまり、この矯正という言葉を使ってきき手の問題を話すときには、
 すでに左ききはよくないもの正しくないもので、左ききは欠点である
 という考え方が前提となっている。単に左手の使用を右手使用に変更
 するという意味だけではないのである。》
 『左ききの神経心理学』八田武志(医歯薬出版 1996.11)
 「第7章 きき手の変更/2 きき手を変える理由」より
(Amazonで見る)

 

 

11/27 ネット書店「セブンアンドワイ(7&Y)みんなの書店」
でレフティやすおの本屋を開店する。
――《若い頃は街の町の本屋で働き、今はネットで左利きや読書の
 ブログやメルマガを発行している左利きのやっちゃんのお気に入りを
 集めた本屋さん。》―左利き関連書中心の品揃え。他に人生論的な
 本などお気に入りをそろえる。(その後サービス停止で消滅。)

 

12/2 左利きに対応した、タッチペンを使う携帯型ゲーム機
「ニンテンドーDS」発売。
――(ソフト)さわる瞬間アクション「さわるメイドインワリオ」。
 ソフトもペンを使った遊び方ができるという性格からか、画面を反転
 させ、左利き・左手書き仕様にできる。家庭用ゲーム機では画期的な
 ことで、これで育った子供たちは、利き手に応じた機械を当たり前の
 ことと考え、彼らが大人になる頃には設計段階から左利き(利き手)に
 対応した製品が標準仕様となってくる時代が来るような予感がするの
 は、私だけでしょうか。(2008.9.2追記)

*参照:『お茶でっせ』2005.1.9
ニンテンドーDSの利き手設定・左利き対応について思うこと

 

12/5 ヤプログyaplog『「レフティやすおの本屋」店長日記』
ブログ開設。
――「レフティやすおの本屋」という仮想書店があり、その店長日記と
 いう設定で、展示している本を紹介する文章を中心に。
 (その後、サービスの提供が終了し消滅。)

 

12/8『お茶でっせ』
左利きを右手使いに変えさせる理由

――八田武志『左ききの神経心理学』医歯薬出版 からの引用とともに、
 近年その理由が変わってきたことを説明している。「左利き=邪悪」
 ゆえに改める、という考えから、右利き多数ゆえの「右利き社会」で
 苦労しないように小さい頃から右使いに慣れさせようという親心、に。
 しかし、そういう親心は本当の親心ではないのです。

 《左きき用のものを作成すればよいだけである。社会の中で多数者で
  ある右ききが左ききの存在を受け入れ、理解を示し、左きき用の設備
  や道具が大量に生産され、右きき用のものと大差ない価格で販売でき
  るように配慮すればよいことである。社会が成熟するということが、
  少数者への配慮ができるかどうかで測れるとするならば、近い将来に
  解決されうる、またしなければならない問題といえよう。》


 1970年代に<左利き友の会>を主宰された、箱崎総一さんも
 『左利きの秘密』の中で、同じことを書いておられます。(*)


 《左利きに対する偏見と差別が真になくなるのは、左利きの人たちが
  なんら苦痛を強いられることなく生活していけるときである。
  それをはかる物指しは、結局、左利きのための道具・器具の普及度で
  ある、と私は考える。(略)たとえ人々の頭の中から左利きに対する
  あやまった考えがなくなったとしても、それだけでは左右同権の社会
  とはいえないのだ。左利きの人たちが右利きのための道具や器具に
  囲まれて暮らしているかぎり、真の解放はありえないのだ。/
   こうしたことを考えるとき、わが日本の左利きにとってまだ
  けわしい前途が横たわっているといわねばならない。》

 文末に、筆者の左利き川柳―<わが子より右利き社会に愛の鞭>、
 <親心あるなら社会を変えてくれ>。

(*)参照:
第713号(Vol.22 no.13/No.713) 2026/7/4
「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ ―その25―
(特別編)日テレ左利き番組『踊る!さんま御殿!!』
左利きは天才!?大検証(その2)」
2026.7.4
【編集後記】左利きのお子さん~その25(特別編)日テレ左利き番組(2)
-週刊ヒッキイ第713号
https://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2026/07/post-3e5c0e.html
2026.7.11
【最新号】左利きのお子さん~その25(特別編)日テレ左利き番組(2)
-週刊ヒッキイ第713号
https://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2026/07/post-510f9d.html
・『左利きの秘密』箱崎総一 立風書房マンボウブックス 1979(昭和54)
(Amazonで見る)

 

 

12/11『お茶でっせ』
「レフティやすおの本屋」始めました ――11月27日、インターネットの書店イーエスブックス「みんなの書店」
 で本屋を開店。左利き関連本やお気に入りの本(ジュール・ヴェルヌ、
 海外ミステリ、人生読本的なもの)を紹介。“元本屋の兄ちゃん”と
 しては楽しい場所でしたが、その後、提供会社のサービス停止で消滅。

 

12/12 gooブログレフティやすおの新しい生活を始めよう!
人生論的ブログとgooブログ左利き同盟に参加する受け皿として開設。
*参照:『お茶でっせ』2004.12.16
「レフティやすおの新しい生活を始めよう!」開設しました

――《『お茶でっせ』で書いている左利き関連記事をこちらに転載して、
 gooブログ発でgooブログのテーマサロン「左利き同盟」に参加してみた
 い》。gooブログはサービス終了につき、2025年9月で「はてなブログ」
 https://lefty-yasuo.hatenablog.com に移転しました。

 

12/16<左利きミステリ>(アメリカ)『歌姫』エド・マクベイン
山本 博/訳 ハヤカワミステリ1764
(原題 The Frumios Bandersnatch)
(Amazonで見る)

――<87分署>シリーズ。新人歌手のデヴュー・イヴェント中に起きた
 誘拐事件。誘拐犯の一人が左利き。

 

12/20『お茶でっせ』
左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ―その1・左利きは自然のままで

[はてなブログ版]

――《利き手は変わるものではないので、そのままの自然の形で育てて
 やってほしい、ということです。もし左利きで苦労するような世の中で
 あるとすれば、そちらの方を改善して、左利きの子であっても苦労する
 ことのない、利き手によって差別される(生き方を左右される)ことの
 ない左右共存の社会を実現することに、親御さんは努力して欲しい》

 

12/21『お茶でっせ』
左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ―その2・左利きで困るのは…

[はてなブログ版]

――左手しか使えないと困るから右手も使えるようにさせたい、という
 考えはあくまで親御さんの個人的な見解―願望にすぎません。本当に
 大事なのはお子さん自身です。《左利きの私には、左利きの子がたとえ
 一瞬でも左利きを否定されて幸せになれる、とは考えられません。》
 《私は左利きだからといってそれ自体で、苦労したことはありません。》
 《問題が起こるのは、道具や機械、システムなどが左手用でなかったり、
  左利きに対応していない場合です。》《人間関係では左利きに偏見を
 持っていたり、無理解な人と接したとき、です。》《解決方法はひとつ
 です。左利きにも優しい社会に変えてゆけば良いのです。》

 

12/22『お茶でっせ』
左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ―その3・社会のあり方を変えてゆこう

[はてなブログ版]

――《現状においてもちょっとした配慮があれば、かなりの程度改善され
 る》《できることから改善してゆけばよい》《これからこの世に生を
 受ける左利きの子供たちのために、左利きの子であっても生きることに
 苦労のない社会をつくることは大人の責任だ》

 

12/25『お茶でっせ』
アピール〈左利き〉欄を設置

[はてなブログ版]

――『お茶でっせ』サイドバーに設置している。筆者の思いを書いた
 「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ」のシリーズ6回分。

 

12/30『お茶でっせ』
小説「わたしの彼は左きき」ははずれ? [はてなブログ版]

――古本屋で見かけたヤング・アダルト向け新書判のライト・ノヴェル。
 右利きだが教えてもらった人を鏡に映したようにまねして左打ちになっ
 たゴルファーと、右利きで右投げ左打ちの野球選手のボーイズ・ラブ。
 ちらと見た範囲では、左利きらしい記述が見つからず、はずれかな?
・『わたしの彼は左きき』長谷川忍/著 内田一菜/イラスト ワニブックス
KIRARAノベルズ 平成10(1998)年6月刊

 

 

2004 <左利きミステリ>(アメリカ)『埋葬』(原題 Entombed)
リンダ・フェアスタイン (参考)
――右利きの犯人の特徴。<女性検事補アレックス>シリーズ第七作。
 生きながら埋められた白骨死体……ポーへのオマージュに満ちた作品。

 

(文庫版)『埋葬』リンダ フェアスタイン/著 平井 イサク/訳 
ハヤカワ・ミステリ文庫 2006/12/1
(Amazonで見る)

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本誌では、「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]レフティやすおの左利き自分史年表(12)2004(平成16)11-12月―ネットの時代(5)」と題して、今回は全紹介です。

【最新号】編は、メルマガ本文の全文転載です。

【別冊 編集後記】は、【別冊 編集後記】編↓ で、

【編集後記】『左組通信』復活計画(46)左利き自分史年表(12)2004年11-12月―ネットの時代(5)-週刊ヒッキイ第714号

 ・・・

弊誌の内容に興味をお持ちになられた方は、ぜひ、ご購読のうえ、お楽しみいただけると幸いです。

 

*本誌のお申し込み等は、下↓から
(まぐまぐ!)『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』

 

『レフティやすおのお茶でっせ』
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※本稿は、レフティやすおの他のブログ『レフティやすおブログ【左利きライフ研究家:元本屋の兄ちゃん】』に転載しています。
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