« 【編集後記】『左組通信』復活計画(44)左利き自分史年表(10)2004(平成16) ―ネットの時代(3)『左組通信』開設-週刊ヒッキイ第710号 | Main | 【最新号】私の読書論-長編小説について『アリバイ・アイク』解説-楽しい読書411号 »

2026.05.22

【最新号】『左組通信』復活計画(44)左利き自分史年表(10)2004.1-6―ネットの時代(3)-週刊ヒッキイ第710号

『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』(まぐまぐ!)

【最新号】

第710号(Vol.22 no.10/No.710) 2026/5/16
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [44]
レフティやすおの左利き自分史年表(10)2004(平成16)1月-6月
―ネットの時代(3)一般向けホームページ
『レフティやすおの左組通信』開設」

 

 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◇◆◇◆◇◆ 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii ◆◇◆◇◆◇
  【左利きを考える レフティやすおの左組通信】メールマガジン

  右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして
  左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう!
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第710号(Vol.22 no.10/No.710) 2026/5/16
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [44]
レフティやすおの左利き自分史年表(10)2004(平成16)1月-6月
―ネットの時代(3)一般向けホームページ
『レフティやすおの左組通信』開設」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 

 「左利き自分史年表」の10回目です。

 過去の記録は、該当のブログ記事から御覧頂けます(↓参照)。

 この年表は<左利きミステリ>を含む「左利き年表」になっています。
 こちらの記録も、過去のブログ記事から確認できます。

 

┏ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┓

ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [44]

  <レフティやすおの左利き自分史年表>(10)
 
  2004(平成16)1月-6月 ―ネットの時代(3)

一般向けホームページ『レフティやすおの左組通信』開設」

┗ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ┛      

 

――過去の「レフティやすおの左利き自分史年表」

(第一回)~(第三回)分は、(第四回)の冒頭を参照

 

(第四回)
・メルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』
第657号(No.657) 2024/1/20
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [27]
レフティやすおの左利き自分史年表(4)1991(平成3)-1994(平成6)春
―紙の時代(1)『ひだりぐみ通信』」
・ブログ
『左利きライフ研究家(元本屋の兄ちゃん)レフティやすおのお茶でっせ』
2024.1.20
『左組通信』復活計画(27)左利き自分史年表(4)1991-1994春―紙の時代(1)『ひだりぐみ通信』-週刊ヒッキイ第657号

 

(第五回)~(第七回)分は、(第八回)の冒頭を参照

(第八回)
・メルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』
第706号(Vol.22 no.6/No.706) 2026/3/21
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [42]
レフティやすおの左利き自分史年表(8)2001(平成13)-2002(平成14)
―ネットの時代(1)個人ホームページ『レフティやすおの部屋』開設」
・ブログ
『左利きライフ研究家(元本屋の兄ちゃん)レフティやすおのお茶でっせ』
2026.3.21
【別冊 編集後記】『左組通信』復活計画(42)左利き自分史年表(8)2001-2002―ネットの時代(1)-週刊ヒッキイ第706号

2026.3.28
【最新号】『左組通信』復活計画(42)左利き自分史年表(8)2001-2002 ―ネットの時代(1)-週刊ヒッキイ第706号

 

(第九回) 2026.4.25
【最新号】『左組通信』復活計画(43)左利き自分史年表(9)2003(平成15)―ネットの時代(2)-週刊ヒッキイ第708号

 

――過去の<左利きミステリ>

第640号(No.640) 2023/4/15
「週刊ヒッキイhikkii×楽しい読書コラボ企画:
私の読書論169-<左利きミステリ>第4回 国内編(前編)」
2023.4.15
私の読書論169-<左利きミステリ>第4回 国内編(前)-週刊ヒッキイ640号×楽しい読書340号コラボ企画

 

------------------------------------------------------------------
「2004(平成16)―ネットの時代(3)
一般向けホームページ『レフティやすおの左組通信』開設
 【左利きライフ研究家】レフティやすおの左利き自分史年表-10」
------------------------------------------------------------------

*(注)科学書――特に脳・神経科学に関する本につきましては、
 最も発達が著しく、発行年代の古い本の場合、情報として
 古くなってしまっているものがありますので、ご注意ください。

 

[書誌情報]参照サイト:・Amazon https://www.amazon.co.jp/
・紀伊國屋書店ウェブストア(和書) https://www.kinokuniya.co.jp

 

==================================================================
(太文字=西暦(元号)年齢) レフティやすおの出来事 (茶文字=社会の出来事)(青文字=左利き・利き手関連文献
==================================================================

 

2004(平成16)50歳

 

1/7一般向けホームページ『レフティやすおの左組通信』開設。
――左利きのページとして《左組》を設け、〈左利き私論〉〈左組通信〉
 〈左利きphoto gallery〉〈左利き川柳〉〈左利き自分史年表〉の
 各コーナーを設ける。
Hidarigumi00 

 

1/21『新・脳の探検(上・下)脳から「心」と「行動」を見る』
フロイド・E・ブルーム他/著 中村克樹、久保田競/監訳 
講談社ブルーバックスB-1432
――[下巻]にコラム「利き手と大脳半球」収録。
(Amazonで見る)

20260516-sinnou-ge

〈著者紹介〉
●フロイド・E・ブルーム カリフォルニア州のスクリップス研究所神経
薬理学部門の主任教授。元北米神経科学 会会長。1995年から2000年まで
科学雑誌『サイエンス』編集長を務めた。本書の執筆 には、他に第一線
の発達認知神経科学者チャールズ・A・ネルソン、サイエンスライターの
アーリン・レイザーソンの2人が参加している。
〈監訳者紹介〉
●中村克樹 1963年生まれ。京都大学霊長類研究所助教授を経て、現在、
国立精神・神経センター 神経研究所 部長。
●久保田競 1932年生まれ。京都大学名誉教授。現在、日本福祉大学教
授。日本の脳研究の草分け 的存在。

 

2/10『お茶でっせ』
どうなった? 2月10日は「レフトの日」

――前年は(この年表でも紹介しましたように)盛り上がりを見せていた
 にもかかわらず今年は地方の人間には何も聞こえてこないので、こう
 いうイベントは継続が大事なのに、と残念に思い書きました。

 

2/18『レフティやすおの左組通信』《左組》〈左利き人生〉
〈レフティーズ・ライフ(LL)再録〉のコーナーを新設する。
240316-hgll01

 

2/22『お茶でっせ』
百円ショップの左手用ハサミ

――昨年夏辺りからダイソーの100円ショップで、左手用ハサミ(大・
 中・小)が発売され、試しに(大)を買って使ってみたようすの紹介。

260516-100kin-dai

260516-100kin

 

3/7「レフティやすおの左組通信」に[プチアンケート]を導入
する。第1回は「左利きイメージ調査」を実施。JSCのMLその他友人知人
サイトなどで協力を呼びかける。第2回以降も4週間間隔で実施中。
Hgenq000-s

Hgenq000-1-s

 

4/2『お茶でっせ』
「(左利きの)矯正」を死語にしよう

――左利きの子に右手を使うように指導することを、さも良いことのように
 聞こえる「矯正」という言葉で表現することに反対する運動。

4/7『お茶でっせ』
再び「(左利きの)矯正」を死語にしよう―生きた言葉として使わないようにしよう

*参照:『左組通信』=『右手使いへの変更(左利き矯正)について
―レフティやすおの左利き私論2― 再び「(左利きの)矯正」を死語に
しよう―

 

4/12(ゴルフ)ミケルソン、悲願のメジャー初制覇!

《マスターズにおいてミケルソンが悲願のメジャー初制覇した。
 ツアー22勝もメジャー47戦全敗、マスターズも5年連続トップ10以内
 かつ3年連続3位・・・常に優勝候補に上げられ、いつ勝ってもおかしく
 ないと言われていた選手である。
 昨年の覇者マイク・ウィアがマスターズ史上初めてレフティー(左利き)
 で優勝を飾り、今回のミケルソンがそれに続き史上初めて2年連続
 レフティーが続いた大会である。(ミケルソンは元々右利きなのである
 が、父親に教えてもらう際に鏡を見て練習しているうちにゴルフは
 左利きになってしまった)》

 「livemasterのスポーツ・音楽倉庫盤:ミケルソン」より
オーガスタナショナルで行われた第68回?

 

*参照:2003/4/14
masters2003.4.10-4.13
ゴルフダイジェスト・オンライン 2003年 マスターズ特集!
『マスターズ優勝M.ウイアのコメント』 4/14更新
マイク・ウイア

「この優勝は私だけでなく、家族にとっても大きなこと。それ以上に、
 母国カナダにとっても大きなことだ。知ってのとおり冬は雪が降って
 ゴルフなど出来る状態ではない。ホッケーして遊ぶのが普通で、オフ
 シーズンは雪の上からボールを打って遊んでいたくらい。そんな国の
 選手が勝つことは、後進にもつながるし、今後はカナダから若手が多く
 出てくるはずだ。今週は雨が降ったり、3日間で72ホールをこなしたり
 と忙しい1週間だったが、集中力を切らさなかったのが勝因だと思う。
 レフティ(左打ち)の優勝で大騒ぎしない時がいつかきっと来るだろう。
 今もツアーには5人ほどレフティのシード選手がいるが、今後は左利き
 の人がわざわざ右打ちに直される、そんな時代はなくなると思う。
 もっとたくさんのレフティが活躍するようになると思う」

1.NIKKEI GOLF GUIDE ニッケイゴルフガイド

《2003年のマスターズは2人のレフティー(左打ち)プレーヤーの明暗を
 分ける試合となった。ここ数年タイガーのライバルの筆頭と目されて
 いたフィル・ミケルソン。
 マスターズでメジャー初制覇を成し遂げたウエアは、シーズン中盤以降
 も好調を持続。2003年はマスターズを含めて3勝、賞金ランキングも
 2002年の78位から一気に5位に浮上。名実共にトッププレーヤーとして
 の地位を固めた。
 同じレフティーの二人だが、左打ちになった事情はちょっと違う。
 ミケルソンはゴルフ以外は右利き。プレー中の時計も左手にしている。
 子供の頃、父親に連れられてゴルフを練習するとき、いつも右利きの
 父の前で父と同じようにスイング練習をした。その結果、鏡に映した
 ように左打ちになってしまったという。
 一方、ウェアはもともと左利き。しかし、ゴルフでプロを目指すため
 には左利きは不利ではないかと思ったことがあった。彼がゴルフを
 始めた当時は、レフティー用クラブの店頭バリエーションが豊かとは
 言えなかったからだ。15歳の時、ウエアはジャック・ニクラウスに
 手紙を出す。「右打ちに変えた方がいいのでは?」というのがその
 内容だった。これに対しニクラウスは「やりやすい自然なスイングの
 方がいい。今のままやりなさい」との返事を送ったという。6回優勝の
 マスター・オブ・マスターズからの貴重な助言が、左利きとして史上
 初のマスターズチャンピオンを生んだ。》

202644-masters-w1

202644-masters-w2

 

4/14『お茶でっせ』
「笑っていいとも」角野卓造さんと左利きの話

――お昼のバラエティ番組のゲストコーナーでの左利きさんのお話。

 

5/1『文字がうかぶ100マス計算プリント 小学( )年生』
三木俊一 清風堂書店出版部
――「1年生」~「6年生」用まで、それぞれ両サイドに問題の数字の列が
 配置され、右利き(右手書き)/左利き(左手書き)に関わらず、
 手書きに便利なユニバーサル・デザインになっているマス計算ドリル。

『文字がうかぶ100マス計算プリント〈小学1年生〉』
(Amazonで見る)

 

文字がうかぶ100マス計算プリント 〈小学2年生〉
文字がうかぶ100マス計算プリント 〈小学3年生〉
『文字がうかぶ100マス計算プリント〈小学4年生〉』三木 俊一/著
 清風堂書店 2004/5/1
(Amazonで見る) 文字がうかぶ100マス計算プリント 〈小学5年生〉
文字がうかぶ100マス計算プリント 〈小学6年生〉

2026513-mojigaukabu-100masu-1

――右利きにも左利きにも使いやすいレイアウトになっている1ページ
 完結のマス計算ドリル。計算が終わった後、ページ下部に示されている
 数字をぬりつぶすと文字をうかぶので、楽しみながら計算できます。
*参照:『お茶でっせ』2004.8.3 
左利き対応100マス計算ドリル「文字がうかぶ100マス計算プリント 小学( )年生」


5/1『左利き用ボールペン字練習帳』岡田崇花著 日本文芸社 2004/5/1
(Amazonで見る)

2026516-hidarikiki-ballpen

――右手書き(右手筆記)用練習帳『きれいな字が書ける。ボールペン字
練習帳』(2004年3月刊)の左利き用。左右のページを入れ換えれば、
左利きようになるのでは? という編集者のアイデアで出版された、
“画期的な発想”の練習帳。左手書き(左手筆記)/左利きの人が使いや
すいように右ページがお手本、左ページが練習帳となっているが、
ページ内は右手用のままの部分があり、やや使いづらい。
のちに、岡田崇花さんは『左利き専用 綺麗な字が書けるペン字ドリル』
(ブティック社 ブティック・ムックno.1447 2018/10/18)
(Amazonで見る)

Hidarikiki_senyou_penji

Hidarikiki_senyou_penji_x2

という、より使いやすいドリルを出版し、リベンジされる。
さらに、2020年7月にはさらに工夫された練習帳
『左利き用 誰でも一瞬で字がうまくなる大人のペン字練習帳』
萩原 季実子/著 アスコム 2020/7/23
(Amazonで見る)

210218hidarikiki-penji

が登場する、という流れを作った。そういう意味で画期的な企画だった。

*参照:『お茶でっせ』
『左利き用ボールペン字練習帳』岡田崇花 2004.6.18
『左利き用ボールペン字練習帳』再び 2004.6.26
『左利き用ボールペン字練習帳』「レフティサーブ」で紹介 2004.8.24
続報『左利き用ボールペン字練習帳』

 

5/11『お茶でっせ』
現役小学校教師がメルマガで取り組む左利き問題 ――後に教育評論家となられた「親野智可等(おやのちから)」先生が、
 メルマガ『親力で決まる子供の将来』で左利きの問題を取り上げている
 ことを、左利き仲間で友人の渡瀬謙さんの左利きのための快楽メルマガ
 「レフティサーブ」35号(現在は休刊)で教えてもらい、紹介した。

*「親力56 左利きを右利きにする必要は、一切ない。」
 バックナンバー:2004/05/05 no.188~05/10 no.193 まで6回掲載
(のちに『「親力(おやりょく)」365日! <伸びる子>の土台をつくる毎日
 の習慣』宝島社 2006/7/21 に収録)
(Amazonで見る) 
365-515f33ej9wl

 

 

6/16『お茶でっせ』
左手書き(左利き)に優しい改良版「ユニバーサル百マス計算」のすすめ

――左利き児童を落ちこぼれにする?百マス計算の危険性を指摘。通常の
 百マス計算は、上段の横列に書かれた10の数字と左側の縦列に書かれた
 数字の二つをそれぞれ計算し、要した時間を記録し、進歩の具合を確認
 できるというもの。ところがこの「問題」となる左側縦列の数字が、
 右手書きの場合は問題なく視野に入りますが、左手書きの場合は鉛筆を
 持つ左手で隠れてしまい、逐一手をずらして確認しなければならない、
 という欠点がありました。そのため児童の間で単純に時間を比較すると
 いうことができませんでした。そこで、問題の縦列を左側だけでなく、
 右側にも設置することで、問題の数字が手で隠れるという不都合を解決
 しようというものです。数列を左右に置く、ただそれだけのことです。
 それだけのことで左右UDの「ユニバーサル百マス計算」になります。
 これは、筆者の発明でも工夫でもなく、当時の左利きサイトのひとつ
 『左利きっず』(左利きのお子さんをお持ちのご両親のための情報交換
 サイト)の掲示板の書き込み文がそもそもの発端でした。現にそういう
 百マス計算用紙をこしらえて使っている先生がいたらしいのでした。
 ↑に上げた『文字がうかぶ100マス計算プリント 小学( )年生』
 (三木俊一 清風堂書店出版部)も同様のものです。
Udhyaku

 

6/16『お茶でっせ』
改良版「UD百マス計算」が紹介されました

――「現役小学校教師がメルマガで取り組む左利き問題」で紹介しました
 親野智可等賛成のメルマガ「親力で決まる子供の将来」No227
 (2004.6.13発行分)で、筆者からの"教師必読の問題提起"として
 「左手書き(左利き)に優しい改良版「ユニバーサル百マス計算」の
 すすめ」を引用した、改良版「ユニバーサルデザイン(UD)百マス計算」
 が紹介されました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

本誌では、「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [44]レフティやすおの左利き自分史年表(10)2004(平成16)1月-6月―ネットの時代(3)一般向けホームページ『レフティやすおの左組通信』開設」と題して、今回は全紹介です。

【最新号】編は、メルマガ本文の全文転載です。

【別冊 編集後記】は、【別冊 編集後記】編↓ で、
2026.5.16
【別冊 編集後記】『左組通信』復活計画(44)左利き自分史年表(10)2004年1-6月―ネットの時代(3)『左組通信』開設-週刊ヒッキイ第710号

 ・・・

弊誌の内容に興味をお持ちになられた方は、ぜひ、ご購読のうえ、お楽しみいただけると幸いです。

 

*本誌のお申し込み等は、下↓から
(まぐまぐ!)『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』

 

『レフティやすおのお茶でっせ』
〈左利きメルマガ〉カテゴリ

 

--
※本稿は、レフティやすおの他のブログ『レフティやすおブログ【左利きライフ研究家:元本屋の兄ちゃん】』に転載しています。
--

 

|

« 【編集後記】『左組通信』復活計画(44)左利き自分史年表(10)2004(平成16) ―ネットの時代(3)『左組通信』開設-週刊ヒッキイ第710号 | Main | 【最新号】私の読書論-長編小説について『アリバイ・アイク』解説-楽しい読書411号 »

育児」カテゴリの記事

書籍・雑誌」カテゴリの記事

心と体」カテゴリの記事

左利き」カテゴリの記事

左手・左利き用品」カテゴリの記事

左利き関連本」カテゴリの記事

左利きアンケート」カテゴリの記事

左利きを考える」カテゴリの記事

左利きメルマガ」カテゴリの記事

左利きの人」カテゴリの記事

レフティやすおの左組通信」カテゴリの記事

2月10日左利きグッズの日」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



« 【編集後記】『左組通信』復活計画(44)左利き自分史年表(10)2004(平成16) ―ネットの時代(3)『左組通信』開設-週刊ヒッキイ第710号 | Main | 【最新号】私の読書論-長編小説について『アリバイ・アイク』解説-楽しい読書411号 »