左利きのやっちゃんです
私は左利きのやっちゃんです。
左利きで生きてきて思うこと、それはいい思いをするより嫌な思いのほうが圧倒的に多いということです。
昔に比べればこのごろは左利きをうるさく言わなくなったように見えます。
でも左利きをよく思わない人がまだまだいます。
特に年配の人に多いのです。
左利きは生活する上でも不便なことが結構あります。
仕事となるとある程度は諦めも入り、それなりに右利きのこの社会にあわせるようにしています。
でも本当は自分らしく生きたい、ありのままの左利きで生きてゆきたいのです。
それが一番楽だから。
誰だってそうでしょう?
当たり前に暮らしたい。それだけです。
「心と体」カテゴリの記事
- 【最新号】左利きのお子さん~その25(特別編)日テレ左利き番組(2)-週刊ヒッキイ第713号(2026.07.11)
- 【編集後記】左利きのお子さん~その25(特別編)日テレ左利き番組(2)-週刊ヒッキイ第713号(2026.07.04)
- 【最新号】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号(2026.06.28)
- 【編集後記】私の読書論-2026年岩波文庫フェア『英国古典推理小説集』-楽しい読書414号(2026.06.30)
「左利き」カテゴリの記事
- 【編集後記】<夏の文庫>フェア2026から(1)集英社文庫『坊っちゃん』夏目漱石-楽しい読書415号(2026.07.15)
- 【最新号】左利きのお子さん~その25(特別編)日テレ左利き番組(2)-週刊ヒッキイ第713号(2026.07.11)
- 【編集後記】左利きのお子さん~その25(特別編)日テレ左利き番組(2)-週刊ヒッキイ第713号(2026.07.04)
























Comments