【編集後記】『左組通信』復活計画(46)左利き自分史年表(12)2004年11-12月―ネットの時代(5)-週刊ヒッキイ第714号
『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』(まぐまぐ!)
【別冊 編集後記】
第714号(Vol.22 no.14/No.714) 2026/7/18
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]
レフティやすおの左利き自分史年表(12)2004(平成16)11-12月
―ネットの時代(5)」
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【左利きを考える レフティやすおの左組通信】メールマガジン
右利きにも左利きにも優しい左右共存共生社会の実現をめざして
左利きおよび利き手についていっしょに考えてゆきましょう!
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第714号(Vol.22 no.14/No.714) 2026/7/18
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]
レフティやすおの左利き自分史年表(12)2004(平成16)11-12月
―ネットの時代(5)」
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「左利き自分史年表」の12回目で、2004年の11月と12月です。
過去の記録は、該当のブログ記事から御覧頂けます(↓参照)。
この年表は<左利きミステリ>を含む「左利き年表」になっています。
こちらの記録も、過去のブログ記事から確認できます。
――過去の「レフティやすおの左利き自分史年表」11回分は、
第712号(Vol.22 no.12/No.712) 2026/6/20
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [45]
レフティやすおの左利き自分史年表(11)2004(平成16)7月-10月
―ネットの時代(4)」
『左利きライフ研究家(元本屋の兄ちゃん)レフティやすおのお茶でっせ』
2026.6.20
【編集後記】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)
2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号
https://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2026/06/post-9014df.html
【編集後記】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号 2026.6.28
【最新号】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)
2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号
https://lefty-yasuo.tea-nifty.com/ochadesse/2026/06/post-119d82.html
【最新号】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号
から御覧下さい。
――過去の<左利きミステリ>
第640号(No.640) 2023/4/15
「週刊ヒッキイhikkii×楽しい読書コラボ企画:
私の読書論169-<左利きミステリ>第4回 国内編(前編)」
2023.4.15
私の読書論169-<左利きミステリ>第4回 国内編(前)-週刊ヒッキイ640号×楽しい読書340号コラボ企画
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ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]
<レフティやすおの左利き自分史年表>(12)
2004(平成16)11-12月―ネットの時代(5)
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「2004(平成16)11月-2005年1月―ネットの時代(5)
一般向けメルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii』創刊
【左利きライフ研究家】レフティやすおの左利き自分史年表-11」
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*(注)科学書――特に脳・神経科学に関する本につきましては、
最も発達が著しく、発行年代の古い本の場合、情報として
古くなってしまっているものがありますので、ご注意ください。
[書誌情報]参照サイト:・Amazon https://www.amazon.co.jp/
・紀伊國屋書店ウェブストア(和書) https://www.kinokuniya.co.jp
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(太文字=西暦(元号)年齢) レフティやすおの出来事 (茶文字=社会の出来事)(青文字=左利き・利き手関連文献)==================================================================
2004(平成16)50歳
11/5『左利きライフ研究家(元本屋の兄ちゃん)
レフティやすおのお茶でっせ』(以下、『お茶でっせ』と略)
左利きの本だなぁ:児童文学編『すえっ子のルーファス』は左利き
――前回の自分史年表(11)2004(平成16)7月-10月の、7/16(児童文学)
『すえっ子のルーファス』エレナー・エスティス ルイス・スロボドキン
(イラスト) 渡辺茂男訳 岩波少年文庫117新版(旧1995.6.8 )を、
『お茶でっせ』で紹介したもの。
*参照:
第712号(Vol.22 no.12/No.712) 2026/6/20
「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [45]
レフティやすおの左利き自分史年表(11)2004(平成16)7月-10月
―ネットの時代(4)」
2026.6.20
【編集後記】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号 2026.6.28
【最新号】『左組通信』復活計画(45)左利き自分史年表(11)2004年7-10月―ネットの時代(4)-週刊ヒッキイ第712号
11/11『お茶でっせ』
素敵な光景:野口選手の左利きの始球式
(以下、略)
11/12『お茶でっせ』
左利きにも優しいオムロン電子体温計『けんおんくん』MC-670
11/14『お茶でっせ』
ネットで拾った左利きの話題:マナーの悪いCM
11/17『お茶でっせ』
左利き文化史年表の試み
11/19『お茶でっせ』
goo ブログ 左利き同盟
11/26『お茶でっせ』「利き手(左利き)の矯正」という言葉の
使用について (goo左利き同盟TB)
「利き手(左利き)の矯正」という言葉の使用について
『左ききの神経心理学』八田武志(医歯薬出版 1996.11)
「第7章 きき手の変更/2 きき手を変える理由」より
(Amazonで見る)
11/27 ネット書店「セブンアンドワイ(7&Y)みんなの書店」
でレフティやすおの本屋を開店する
12/2 左利きに対応した、タッチペンを使う携帯型ゲーム機
「ニンテンドーDS」発売。
*参照:『お茶でっせ』2005.1.9
ニンテンドーDSの利き手設定・左利き対応について思うこと
12/5 ヤプログyaplog『「レフティやすおの本屋」店長日記』
ブログ開設。
12/8『お茶でっせ』
左利きを右手使いに変えさせる理由
・『左利きの秘密』箱崎総一 立風書房マンボウブックス 1979(昭和54)
(Amazonで見る)
12/11『お茶でっせ』
「レフティやすおの本屋」始めました
12/12 gooブログレフティやすおの新しい生活を始めよう!
人生論的ブログとgooブログ左利き同盟に参加する受け皿として開設。
*参照:『お茶でっせ』2004.12.16
「レフティやすおの新しい生活を始めよう!」開設しました
12/16<左利きミステリ>(アメリカ)『歌姫』エド・マクベイン
山本 博/訳 ハヤカワミステリ1764
(原題 The Frumios Bandersnatch)
(Amazonで見る)
12/20『お茶でっせ』
左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ―その1・左利きは自然のままで
12/21『お茶でっせ』
左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ―その2・左利きで困るのは…
12/22『お茶でっせ』
左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ―その3・社会のあり方を変えてゆこう
12/30『お茶でっせ』
小説「わたしの彼は左きき」ははずれ?
・『わたしの彼は左きき』長谷川忍/著 内田一菜/イラスト ワニブックス
KIRARAノベルズ 平成10(1998)年6月刊
2004 <左利きミステリ>(アメリカ)『埋葬』(原題 Entombed)
リンダ・フェアスタイン (参考)
(文庫版)『埋葬』リンダ フェアスタイン/著 平井 イサク/訳
ハヤカワ・ミステリ文庫 2006/12/1
(Amazonで見る)
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【編集後記】本誌では、「ホームページ『レフティやすおの左組通信』復活計画 [46]レフティやすおの左利き自分史年表(12)2004(平成16)11-12月―ネットの時代(5)」と題して、最新号の告知です。
この【編集後記】では、冒頭と見出しのみの紹介です。
(*注:メルマガの本文は、一週間後にこのブログで別途、【最新号】として全文公開します。)
以前も書いたかと思いますが、『お茶でっせ』の記事をどこまでフォローしておくか、迷っています。
左利きの新情報を扱うのなら文句なしに記帳すべきですが、自分で偶然この時期に見つけたものに関しては、どこまで書き残しておくべきか、大いに悩みます。
また、筆者の個人的な考えについても、どこまで書き残しておくべきか、迷います。
アピールしたい事柄に関しては、良い機会だと思い、書いておくことにしました。
結果的に、年表と言うより、月表のようになりましたが、より詳しい<左利き文化史年表>的なものを目指しているので、こういうことで良いのではないか、判断しています。
・・・
弊誌の内容に興味をお持ちになられた方は、ぜひ、ご購読のうえ、お楽しみいただけると幸いです。
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